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風俗嬢との会話次第では良くも悪くもなりかねません。社交術は身につけて損はない!

ホテヘルの刺激に酔った!

どこかに出かけた時、特に繁華街に出かけた時にはついついホテヘルを利用したくなります。一人で何かして用事が済んだら帰ればいいだけなんですけど、せっかく繁華街に出てきたのに帰るのも勿体ないなって気持ちになって、それでホテヘルを呼んじゃうんですよ。ホテルまで行ってそこで待機。その日も用事が案外簡単に済んだのもあってそれでホテヘルを利用しました。やってきたのは有紀。ショートカットの似合う子でしたが、実はとっても乙女。甘い雰囲気で男殺しだなと(笑)その子に甘えられて、気付いたらどんどん深みにハマってしまっていて発射していました。終わった後は友達と遊び終わったかのような雰囲気でバイバイしました。この気軽さがいいなって。ここであれこれ話していたら面倒って思っちゃうかもしれないじゃないですか(笑)でも終わった後はあっさりと。でもプレイ中は濃厚。これが自分にとってホテヘルが楽しいって思える理由かなと思っています。


風俗じゃぱん!

ガチで感じるデリヘル嬢

今までのデリヘル生活を振り返ると、もっといい女はどこかにいるという気がする。いい女がいると噂のエリアに行ってもおよそ外れがなかった。今回は、色々なサイトで有力なデリヘル情報ある場所へいきました。真っ白な肌で顔の紅潮した写真の女子大生風を発見。いい女とにらんで、早速呼んでみた。デリヘル店は、「K」。女の子は、Cちゃん(20)だ。ホテルにやって来た子は…いきなり笑顔がかわいい。色白で、かわいい女子大生、というイメージにぴったりの子だ。そのまま、100均ショップの店員さん?などでいそう。お店だと年増が多く、お、女子大生か、などと思ったりするではないか。きれいな目元が、まったく難がなく最大のポイントだろう。まさに外れなし、である。エッチなことは大好きらしく、責めればハアハアよがってくれるし、彼氏がいるかは聞いていないが、彼氏がほんとうにうらやましい。フェラは、極上。うちの店はプレイも癒し満点、と言っていた店長の言葉にうそはなかった。W回転もあるとのことで、再訪は間違いありません。

部屋を暗くする

部屋の明かりをめちゃくちゃ暗くしたがるデリヘル嬢がいるのですが、せっかくスタイルもいいし可愛い顔しているのだから、明かりは消さないで欲しいということをお願いしたのですが聞いてもらえませんでした。やっぱり盗撮という問題が怖いのかもしれません。自分は絶対にそんなことをするタイプではないのですが、そういうお客さんもなかにはいるのかもしれませんね。絶対に風俗嬢の女の子を傷つけてはいけないと思うのですが、いろいろな悪い奴がいるもんだなと思いました。そういう人たちがいなければ自分のような被害者も生まれないのになと思いながら暗い中でプレイしていました。やっぱりある程度明るい方が女の子の体や顔が見えるので興奮することができます。極度に光を恐れている女の子なので本当に嫌なことがあったのかもしれません。あまり強制的に明るくすることもできないのでなんとなく嫌な気持ちのままプレイをし続けました。犯罪行為によっていろいろなお客さんが迷惑をしています。